Archive for 7月, 2012
06
7月

昨日のニコニコ生放送で開発チームが使用したデッキのうち、今日レシピを確認できた4名のデッキを以下にご紹介します。チーム戦はチーム内でカードを共有しますので、そのままスタンダード構築の参考にはならないかもしれませんが、面白い組みあわせやシナジーも組み込まれていますのでデッキ構築の参考にしてみて下さい。

デザイナー:藤枝(スタンダード構築)
フォワード 26
【4-035C】狩人 3
【1-137C】バイキング 3
【1-148R】レイラ 2
【2-086U】キスティス 2
【2-087C】バイキング 3
【3-093R】ファリス 2
【3-098S】レナ 2
【5-139C】バイキング 3
【6-073U】エゼル 2
【6-081C】パラディン 2
【1-151R】ウォーリアオブライト 2


バックアップ 15
【1-069R】マリア 2
【1-072C】弓使い 3
【2-034U】アルクゥ 2
【1-149U】ワッカ 2
【5-150C】話術士 3
【6-074C】海賊ギルガメッシュ 3


召喚獣 9
【4-037R】シルドラ 3
【3-086U】暗黒の雲ファムフリート 3
【5-146U】リヴァイアサン 3

デザイナー:田中(スタンダード構築)
フォワード 25
【1-080C】陰陽士 2
【6-056R】レドナ 2
【5-106U】シャドウ 3
【6-053C】ホワイトモンク 2
【1-081R】ガイ 2
【5-095L】マッシュ 3
【6-064R】サイス 2
【5-105R】シャドウ 2
【2-060S】プリッシュ 3
【6-089S】カムラナート 1
【5-093R】プリッシュ 2
【PR-007】セフィロス 1


バックアップ 17
【6-054C/1-100C】モンク 3
【3-066C】幽玄の道化 2
【1-090S】シャントット 2
【5-098C】モーグリ-5組- 1
【1-101C】赤魔道師 2
【6-063C/1-107C】黒魔道士 2
【5-119C】魔人 2
【1-112U】シーモア 2
【1-158E】カオス 1


召喚獣 8
【6-068R】憤怒の霊帝アドラメレク 2
【1-103R】オーディン 2
【5-076U】アトモス 2
【5-122R】ライディーン 2

デザイナー:藤田(スタンダード構築)
フォワード 25
【2-009S】ティファ 1
【3-009C】バーサーカー 3
【4-012S】ビビ 2
【6-011C】バブズ 3
【3-024S】ジェネシス 3
【4-022C】ザルガバース 3
【5-042L】ティナ 1
【6-016U】アルド 2
【PR-016】スコール 2
【PR-031】セラ 2
【4-099R】ジタン 3


バックアップ 16
【1-037U】ジル・ナバート 1
【5-030C】吟遊詩人 2
【5-029U】カヅサ 2
【5-048C】モーグリ-9組- 1
【6-021C】シャマンド 2
【1-003C】赤魔道師 3
【6-014U】ライオン 2
【5-001S】アジドマルジド 2
【5-024C】モーグリ-1組- 1


モンスター 3
【5-012U】ゴブリン 3


召喚獣 6
【6-023R】背徳の神帝マティウス 2
【4-014U】フェニックス 2
【5-017U】バハムート 2

デザイナー:大礒(スタンダード構築)
フォワード 23
【6-055S】リディア 2
【6-056R】レドナ 3
【PR-035】シンク 2
【6-087R】マーシュ 2
【6-044R】エイト2
【5-095L】マッシュ 1
【4-054C】カトル・バシュタール 1
【1-081R】ガイ 2
【1-078R】ヴィンセント 1
【5-086S】シャントット 2
【5-013R】朱雀のルシ シュユ 3


バックアップ 16
【5-083C】コーネリア 1
【5-082C/1-088C】幻術師 1
【3-063C】パンネロ 1
【2-059U】セルフィ 2
【6-005C/1-006C】黒魔道師 1
【1-003C】赤魔道師 1
【6-054C/1-100C】モンク 2
【2-056C】黒魔道師 2
【PR-039】モンブラン 2
【5-100U】リィド 1
【2-055U】ギップル 1
【1-098U】ムスタディオ 1
【5-001S】アジドマルジド 1


モンスター 2
【6-050C】ドロタボー 2


召喚獣 9
【5-088C】タイタン 1
【1-089C】ゴーレム 2
【6-052U】ヘカトンケイル 3
【5-003C】イフリート 1
【1-097U】ヘカトンケイル 1
【5-017U】バハムート 2

05
7月

3月の香港での展開に続き、新たな海外展開として6月末に台湾にてテスト販売を行なってきました。香港のときとは違い、今回は本格的な販売開始ではないのでいくつかのテストを兼ねた試験的な販売と体験会を行なってきたのですが、それほど多くの告知がなかったにもかかわらず、約30名の方に体験していただけました。

香港のときと同様に日本語版のカードを使っての体験会となったのですが、やはり香港同様に多くのプレイヤーが日本語のテキストをそのまま理解してプレイしていました。しかしながら、今回の体験会に参加された方々の多くから、ほかにどんなカードがあるのか知りたい、やはり詳細なカードテキストを知るために中文版がほしいのとのリクエストを受けたので、このブログに中文版のテキストをアップしました。突然の中文版のテキストアップに驚かれた方も多かったと思います(笑)

香港同様、台湾でのFF-TCGがどのような広がりを見せるかは現時点ではまったくわかりませんが、やはりいつかは「MASTERS 台北」を開催できたらなぁと思っています。

またまた微妙な写真ですが、会場となった台北地下街の入り口。

イベント開始前の物販の様子。開始後はひっきりなしに人がきたので、撮影する暇もなく……(笑)

ゲーム開発課
一戸 健史