ウォーハンマーRPG/Novel 日本語版ウォーハンマーRPG / ウォーハンマーノベル
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ライク川にかかる橋

  •  『ライク川にかかる橋』シナリオファイル
    作:マーティ・ケッキ、ミッコ・サヴォライネン、サミ・ユウシタロ
    翻訳:岡和田 晃
    • 『ライク川にかかる橋』は、2番目のキャリアに就いているキャラクター向けの冒険だが、どのようなグループにも見合うよう、容易に修正を加えることができる。
      シナリオの構造は緩く、出来事よりもプレイヤー・キャラクター(以下、PC)たちの行動に多くを負うものとなっている。本シナリオで取り扱うのはゲーム内時間でまる1日であり、1回のセッションで内容を十分に消化できるだろう。この冒険は、オールド・ワールドのどこにでも配置することが可能だ。必要なのは小さな町、あるいは村。加えて、跳ね橋と2つの貴族家だけだ。我々は、この村をブロルグと呼んでいる。 (英文紹介より)
    •  このシナリオは、Black Industries 社 の"WFRP SCENARIOS" の"WFRP VERSION 1 ADAPTATIONS"で公開されていた"THE BRIDGE ON THE RIVER REIK" を日本語訳したものです。

鉄石峠 山岳での苦闘

  •  『鉄石峠』シナリオファイル
    作:グレアム・ディヴィス(Graeme Davis)
    2版用アップデート:マイケル・コングレーヴ(Michael Congreve)
    翻訳:岡和田 晃
    • 『鉄石峠』は、"White Dwarf"誌 132号に掲載されたシナリオの『ウォーハンマーRPG』第2版バージョン。2番目か3番目のキャリアに就いた冒険者向けにデザインされている。(英文紹介より)
      魔法を用いた戦略が重要な位置を占めるシナリオなので、魔法ルールの習得や『魔術の書:レルム・オヴ・ソーサリー』の導入用として最適だ。 (※本作は『魔術の書:レルム・オヴ・ソーサリー』を持っていなくても遊べますが、『魔術の書』があれば、より楽しめます)
    •  このシナリオは、Black Industries 社 の"WFRP SCENARIOS" の"WFRP VERSION 1 ADAPTATIONS"で公開されていた"Ironstone Pass" を日本語訳したものです。

隠された宝石にまつわる諸事情

  •  『隠された宝石にまつわる諸事情』シナリオファイル
    作:ルイス・ページ(Lewis Page)
    イラスト:ケヴ・ウォーカー(Kev Walker)
    2版用アップデート:マイケル・コングレーヴ(Michael Congreve)
    協力(地図・図版):H
    翻訳:岡和田 晃
    • 『隠された宝石にまつわる諸事情』は、"White Dwarf"誌 101号に掲載されたシナリオの『ウォーハンマーRPG』第2版バージョン。
       〈蒼き焔〉という名の宝石を巡る壮絶なる陰謀劇。誰を味方にし、誰を打ち破るのか?すべては、冒険者の決断に委ねられている。果たして、宝を手にして笑うのは誰か?(英文紹介より)
    •  このシナリオは、Black Industries 社 の"WFRP SCENARIOS" の"WFRP VERSION 1 ADAPTATIONS"で公開されていた"THE AFFAIR OF THE HIDDEN JEWEL" を日本語訳したものです。

ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ

  •  『ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ』シナリオファイル
    デザイン・執筆: カール・サージェント(Carl Sargent)
    イラスト:ケヴ・ウォーカー(Kev Walker)
    アップデート:スティーヴン&ドーン・ルイス(Steven and Dawn Lewis)
    協力(地図・図版):マイケル・コングレーヴ(Michael Congreve)
    翻訳:岡和田 晃
    • 『ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ』は、"White Dwarf"誌 105号に掲載されたシナリオの『ウォーハンマーRPG』第2版バージョン。
       冒険者たちが、誘拐犯のアジトから、誘拐された貴族の御曹司を助け出すという内容のシナリオ。ただ急襲をかけるだけでは、御曹司は殺されてしまう。まずは御曹司がアジトのどこに閉じ込められているのか、きちんと計画を立てて調査を行なう必要があります。(英文紹介より)
    •  このシナリオは、Black Industries 社 の"WFRP SCENARIOS" の"WFRP VERSION 1 ADAPTATIONS"で公開されていた"WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS" を日本語訳したものです。

エウレーカ!

  •  『エウレーカ!』シナリオファイル
    デザイン・執筆: ポール・ハーグレイヴズ(Paul Hargreaves)
    アップデート: アンドリュー・ロー(Andy Law )
    翻訳:岡和田 晃

    •  最初の『エウレーカ!』は、"White Dwarf" 誌93号に掲載された。最初のキャリアのプレイヤー・キャラクター(以下PC)3 〜 6 人向けに書かれており、入門用に最適で、コンベンション用としても優れている。 『エウレーカ!』は、いちどプレイしたら絶対に忘れられない、クラシックでありながら、信じられないほど愉快な冒険なのである!(英文紹介より)
    •  『エウレーカ!』は、Black Industries 社 の"WFRP SCENARIOS" の"WFRP VERSION 1 ADAPTATIONS"で公開されていた"EUREKA!" を日本語訳したものです。導入向けのレベルのシナリオですが、一般的なファンタジーRPGの入門編というよりは、コメディ・タッチのシナリオです。