HJガンプラ部



HJガンプラ部

HJガンプラ部 第65回

「炎の月刊ガンプラ部・十月の陣!」

Y…ホビージャパン編集部ガンダム担当。内面クール風味。
S…ホビージャパン編集部ガンダム総担当。基準値以上に熱い漢。

S「Y君、10月て…」

Y「なにか?」

S「前回6月だったよね」

Y「いつも閲覧していただいている皆様には申し訳なく思います」

S「そうだね。さすがに時間経ち過ぎだよね」

Y「言い訳してもしょうがないので、結果を見ていただければ」

S「確かに前回言った通り、グレー基調だからサフ吹き状態のものとあまり変わらないな」

Y「なので、HGガンキャノン機動試験型/火力試験型に付属するシールのラインマーキングを貼ってみました。最初は、RGキットによくあるパネル面で色を変えるツートンにしようかと思ったのですが…」

S「なんでやめちゃったの?」

Y「もっと時間かかりそうなので、それは別に機会にしようかと」

S「顔にくっきり面倒くさいって書いてあるけど、自分の力量に合わせて工作内容やスケジュールを決めるのも大事なことだからね。いいんじゃない?」

Y「そうですね。じゃあ、一段落したところで、次はMGジム・スナイパーカスタムですかねー」

S「さっきまでの話の流れでよくMGキットなんて言えたものだ」

Y「2年コースですね」

S「自分で言うな!」

※この企画はフィクションです。登場人物は実在の人間ではございません