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次回予告の影響で、早くもオーズの変身ベルトが欲しいブログメイン更新担当・緑茶です。 今日は会社近くで親子丼を貪り食らう予定だったのですが、 気づいたら肉うどんを注文していました。 果たして自分の中でどんな心境の変化があったのか…… それはともかく、肉うどんは美味しかったです。安いし。 ちなみにこの後、デザートを食べるか食べないかで 自分との醜い戦いが勃発しますが、8割がた食欲に敗北します。 まったく涼しくならない今日この頃ですが、食欲だけは既に秋到来のようです。 ……今月の健康診断までには……っ! なんとかしなければ…………っ!! (緑茶) 先日、「六畳間の侵略者!?」でイラストを描くポコ先生から 「朝日あげ」という揚げせんべいをいただいてしまいました。 ![]() ▲これがパッケージ ![]() ▲キャッチフレーズは「ほっぺた落ちる揚げせんべい」 なるほど、これが“噂の”朝日あげか、と感動しつつ(なぜ感動したかは、コチラ)、 編集部全員でいただいたのですが……これは美味しい。 サクっとした軽い食感に、上品に味付けられた甘辛いしょう油が絶妙で、幾らでも食べられそうな逸品。 おなかを空かせた担当者が、ひとりで4枚も食べていたのは公然の秘密です。 しかし、さらなる感動が商品説明のインナーシートの文面に! 朝日あげのすばらしさを語る中で出てきた文言。 「実は本品は、日本中の揚げせんメーカーが、理想とすべき目標にしているのです。」 「プロの誰もが絶賛する、文字どおり日本一おいしい揚げせんべいなのです。」 (どちらも原文ママ) うーん、すごい自信だ。すごすぎる…… 私も、これくらいのことが言えるようになるべくがんばろう、そう思ったひと時でありました。 (ずんだ) Wの最終回が気になって仕方がない一方、 オーズにも期待を寄せ続けるブログメイン更新担当・緑茶です。 本日は9月1日発売の新シリーズとなる「いもうと系」ドラゴニックラブコメディ 『妹ドラゴン兄若ハゲ』をご紹介します!
では、まずは本作のメインヒロインこと京(けい)ちゃんをご紹介しましょう。 明るく可愛く誰とでも打ち解け、成績優秀で友達思い。 素直で謙虚で礼儀正しく、たまにお兄ちゃんにドギマギする、そんなよくできた可愛い可愛い妹キャラ! それが私立緑山中学校二年生、桐生京です。 ということで、こちらの画像をご覧ください。
これ、京ちゃんです。 大事なことなので、もういちど言います。
これ、ヒロインの京ちゃんなんです。 信じられないかもしれませんが、事実です。 本作は、そんな京ちゃんが 「お兄ちゃん、あたしドラゴンになっちゃった」 なんて、衝撃的な告白をするところから始まります。 その日を境に、熱血お兄ちゃんこと本編主人公・桐生柳(やなぎ)が全力疾走! ![]() はたして柳は次から次へと巻き起こるトラブルから可愛い妹を守りぬけるのでしょうか!? もちろん、本作の見所はそれだけではありません。 タイトルにもなっている柳の「若ハゲ」要素にも注目してください。 この一見ズレた設定が、どのようにストーリーと絡み合うのか!? それは本編を読んでのお楽しみということで! 衝撃的な出オチからアクセル全開、結末までトップスピードで駆け抜ける! いもうと系ラブコメの暴走特急にご期待ください! (緑茶) 猛暑が続くなか、編集部に届いた見慣れぬ書籍。 小奇麗な箱に包まれた、なにやら不思議な雰囲気を醸し出すライトノベルが3冊。
え、読めない? はい、私も読めません! これ、“タイ語版” なんです。 そう、タイ。タイランド。 パッタイが美味しかったりプーケットがあったりアッパーカットなあのタイです。 これまでにも台湾版、韓国版が発売されているHJ文庫作品ですが、 それともまた一風違った印象になっています。 発行元は、タイにある出版社「DEXPRESS」さん。 シリーズ名は「Light Novel」。まんまですね。 作品は、庄司卓先生の「グロリアスドーン」、 翅田大介先生の「カッティング-Case of Mio-」、 そして水城正太郎先生の「いちばんうしろの大魔王」でした。
ちなみに、このBOXは「限定版」仕様(それだけ読めた!……英語で書いてあるから……)。 中身はペーパーバックっぽい作りになっています。
で、こちらが紙面。うん。摩訶不思議な感じですね。 横書きなので、イラストが右ページに配置されているようです。
そして一緒に入っていたアンケートハガキ。ロゼッタストーンを見ている気分になれます。 数字だけは読めるのがなんともかんとも。 ちなみにタイ語版は、今回は届きませんでしたが、 ほかにも清水文化先生の「くじびき勇者さま」なども予定されています。 まあ、国内ではそうそう無いと思いますが、 もし旅行などで機会がありましたら、他国語版ともどもぜひ手にとってみてください。 (ずんだ) リアル【お腹が減って力が出ない】状態に陥っているブログメイン更新担当・緑茶です。 先週末に開催されたコミックマーケット78にて販売いたしました、 「いちばんうしろの大魔王」伊藤宗一画集&未発表ラフ集、 おかげさまで大好評でした! 当日お買い求めいただいた皆様、ありがとうございました! そしてイベントに参加出来なかった皆様、お待たせいたしました! ご好評につき、上記アイテムの通信販売が決定いたしました! 8月23日(月)お昼12:00頃より、HJオンラインショップにて開始いたします!! 会場にお越しいただけなかった方は是非ご利用くださいませ。 なお、数には限りがありますので、お申し込みはお早めに! (緑茶) やっぱりジャンクフード担当なとりかわです。 これまではリーズナブルなものばかりでしたが、 このところの暑さに負けないために、ちょっと高めのものを食べてきました。 焼肉2時間食べ放題+飲み放題つきが4,000円で楽しめるとあっては見過ごせない! ただし月曜~木曜、3名以上限定なので、それなりに準備が必要だけど。 (ちなみに普通に食べに行くと、ひとり1万とか行っちゃう店です) ちなみにお目当てはコレ「極ホルモン」
その名の通り、極まったホルモンです。 死ぬほど美味いです。 美味過ぎて、食べ過ぎて、死にそうになります。 死にそうになった体で会社に戻って仕事ですorz 美味いものを食べたからには、仕事しないとね;; (とりかわ) 夏をいかにやり過ごすかが、毎年の課題です。 『インセプション』見てきました。 渡辺謙の渋さがハンパないという噂の映画。 潜在意識の世界に潜り込む、一種のスパイアクションですが、なかなか凝った作りで面白かったです。 写真を撮り忘れたので、最近のお気に入り、 高円寺「七つ森」の野菜カレーの画像でお楽しみ下さい。
夏はカレーに限ります。 ((い)) 特大マーブルチョコレートで栄養を補給するブログメイン更新担当・緑茶です。 大魔王に百花繚乱と、次々とコミケの話題が書かれていますが、 本日はそんなコミケや同人が大好きな人たちにぴったりの作品である 9月1日発売の新シリーズ「気になるあの娘はエロゲンガー!」をご紹介しちゃいます! まずはこちらのカバーイラストをご覧ください。
可愛い女の子のイラスト? しかし細部まで良く見てみると…… 手にはサークル入場チケット! 鞄にはサークルチェックをしまくって付箋だらけのカタログ! 足元には自分のサークルの出し物を運ぶキャリー! そして、背景には西館の入り口にそびえ立つ逆三角形のモニュメント! ……コミケの日の朝8時くらいに、現地でよく見かける光景ですね。 そう、この物語のメインヒロイン・小春は同人活動をしております。 しかも彼女は、えっちな同人ゲームの原画を描いているエロゲンガーなのです!! (ちなみに主人公の一哉はシナリオライターですよ) とはいえ、小春は極度の恥ずかしがり屋さん。 なので、一哉に自分の描いたイラストを見られただけですぐに顔が真っ赤に! ……そんな姿が傍から見るととても可愛いわけです。 そして極めつけがこちら!
そう、コスプレです。しかもメイドさん! 会場のサークルスペースで同人ゲームを売る時に販促の一環として、 他のサークルメンバーの女の子たちと一緒にコスプレをしてくれるのですが…… これぞまさに眼福! こんな可愛いメイドさんがいたら、誰だってつい立ち止まって、販売列に並んでしまいますよね。 さらに自分たちで作り上げたものがどんどん売れていく達成感も相まって、楽しさは倍率ドン! いつもは買い専という方も、本作を読んで是非この楽しさを味わってみてくださいね。 (緑茶) コミケに出るのは大魔王だけじゃない! 百花繚乱もコラム&コミック集で出陣です!
これが描き下ろしイラストの表紙! 「今回はお尻でお願いします!」とNiθ先生にオファーした結果、 素晴らしいモノが出来上がって参りました。
内容はNiθ先生のコラムや描き下ろしイラスト、 本邦初公開の初期設定集に、4コマコミックと大ボリュームの内容! 全32ページフルカラーでお値段は¥1,000円ぴったり。
こちらは百花繚乱特製ショッパー(大型紙袋)! ホビージャパンブースで2,000円以上のお買い物をして頂いた方に先着でプレゼントです! (数には限りがあります)
そしてこちらはクリアファイル。 全5種をなんと無償配布です! 君は全種コンプリートできるか!?
これら百花繚乱のグッズや、 前回お伝えした「いちばんうしろの大魔王」の画集を手に入れたい方は 「西館4階(西3ホール)企業スペース No.431」へ! 上の看板が目印です! 場所は大体この辺↓
また、企業スペース No.254のメディアファクトリーブースでは TVアニメ版百花繚乱のDVD第零巻が発売となっています。こちらもお見逃しなく。 それでは、皆さんのお越しを待ってまーす! (エクストリーム) えいちじぇーい! 文庫編集みぞれです。 内堀優一先生が主催する劇団「ハッピー圏外」の舞台を観にいってまいりました。 内堀先生といえば、ただいま好評発売中の
の著者さんですが、実はご自身で劇団を主宰する脚本家でもあります。 そんな内堀先生からお誘いいただいたので、編集部の塩カルビと共に行ってまいりました!
おもむきのあるレンガ造り。 西武新宿線は下落合、「TACCS1179」という劇場へ。 ![]() パンフレットはこんな感じ 「ニコニコさんが泣いた日」。史実をもとにしたオリジナル脚本です。 いざ始まってみれば、会場中から笑いが途切れません。 隣の塩カルビなど忍び笑いをこらえきれず、声を出して笑っておりました。 と、思いきや。 舞台も後半にさしかかったころ、物語は一転。急にシリアスに。 ここから、もう涙腺崩壊がとまりません。 塩カルビ、号泣。かく言う私も、こんなに泣かされるとは思いもよらなかった……。 笑いあり涙あり、と言うのは簡単ですが、まさしくそんな言葉がふさわしい舞台でした。 塩カルビいわく「次の舞台行くわー、これ」とのこと。 ちなみに。 会場で「かがまほ」のサイン本を販売しているのを発見。 しかも、内堀先生画による特製ブックカバーつき! ![]() サイン本、考えてみたら手元になかった。 ![]() ブックカバーもセットでゲット めずらしいので買っちゃいました。 売らなきゃいけない人が、自分で買うとか本末転倒ですけれど。 これにて失礼。 (みぞれ) |
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