ゴールデンウィークです。連休です。
お休みです!
というわけで、ゲームを遊ぶのにも最適な時期であります。なので、ひとつおもしろ~いゲームを紹介しておきます。
Rooms(ルームズ)不思議な動く部屋
●メーカー:ハドソン ●ジャンル:新感覚スライドパズル
●対応ハード:ニンテンドーDS/Wii
●CERO:A(全年齢対象)
●3,990円
●発売中
http://www.hudson.co.jp/rooms/
(C) HUDSON SOFT “ROOMS” logo is a trademark of HandMade Game
ごめんください。編集(綿)です。
突然ですが皆さんは「ゲームブック」ってご存知ですか?
ゲームジャパン読者の方に語るのは野暮かもしれませんが、「読者の選択によってお話の展開や結末が変化する、ゲームとして遊ぶための本」のことです。
ホビージャパンからも今年、過去作品のリメイクとして「デストラップ・ダンジョン」、「ハウス・オブ・ヘル」、「サムライ・ソード」の3タイトルが発売されております。
もちろん、クイーンズブレイドもゲームブックのひとつですね。
そんなゲームブックをニンテンドーDSで遊べるソフトが、今日発売されました。
それが『ゲームブックDS ソード・ワールド2.0』です!
国産TRPGのビッグタイトル『ソード・ワールド2.0』が、ゲームブックとタッグを組んでコンシューマに殴りこむ意欲作。
今回は発売を記念して、GJ10月号に掲載された特別インタビューを改めて掲載させていただきます!
さぁ、「続きを読む…」をクリックですよ!
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どうも、編集(青)です……。
リニューアル作業やらなんやらでしばらく更新ができませんでしたが、
これからは(前よりは)がんばって更新していきますよ!
さて、本日6月4日は、Wii専用ソフト『アークライズ ファンタジア』の発売日。
そして、その『アークライズ ファンタジア』をはじめとする
マーベラスエンターテイメントのゲームを徹底フィーチャーしたムック
「マーベラスエンターテイメントDREAM」の発売日でもあります!

内容の詳細は、「とれたて!ほびーちゃんねる」の特設ページからどうぞ。
ていうか「ほびーちゃんねる」そのものが『アークライズ ファンタジア』にジャックされてますね!
『アークライズ ファンタジア』の特設ページもぜひ一度ご覧ください。
また、本をお買い求めいただいた方は、編集部発のブログ
「ほぼ日刊 マベドリだより」もチェックすればより楽しんでいただけるかと思います。
以上、簡単ですがマベドリ速報でした……って、もっと早く告知しろって……!?
そうですか……そうですよね。すみません。
実は5月末から当編集部が手がけた本が続々刊行になっていますので、
ペースを上げて紹介してまいります。
明日は「ガンダムウォープレイヤーズバイブル2009」と「クイーンズブレイド・ザ・デュエル コンプリートブック」をご紹介します!
本誌のほかにでかいヤマを抱えており、すっかり更新が遅くなってしまいました、編集部TAです去る17日、東京・セガ本社にて『カルドセプトDS』のGAMEJAPAN CUPが開催されました! 参加いただいたプレイヤーの皆さん、お疲れ様&ありがとうございました!
マップはおなじみの「アリーナ1」。さすがに地形や特徴がよく研究されており、パーミッションやマナといったカードがうまく活用されていましたね。真剣勝負の雰囲気ではありましたが、状況に応じ、あちらこちらで笑いや感嘆の声が上がる、にぎやかな大会となりました。
また、当日は「エキシビジョンマッチ」も開催され、各ブロックの優勝者のうちから獲得魔力が一番多かったバトラーさんと大宮ソフト・神宮さん、そして僕、さらにあのネット有名人“ひろゆき”氏も加わってのガチンコ対戦となりました。正直、観戦しているだけでは物足りなかったところなので、非常に楽しかったです(笑)
バトラーさんが冷静かつクレバーなプレイングで実力を見せ付けたり、神宮さんがバンドルギアを完成させたりといろいろ盛り上がりましたが、結果で言うと、勝者はひろゆきさんということに。さすがに有名人だけあり、運も戦略も太め! という印象を受けました。僕はというと、神宮さんと火属性がかぶり、仁義なき戦いの結果、伸び悩んで3位という結果に……。いやはや、まだまだ修行が足りませんでした……。

左は大宮ソフト社長の鈴木さん、右がひろゆきさんです!
ちなみに肝心の大会結果はというと、上記のバトラーさんのほか、メル さん、ファルクロー さん、バトラー さん、1800円 さん、えすあーのれさん の5名の方々がブロック優勝を果たし、本選への切符を手にされました! おめでとうございます! 個人的には今後の本戦も、ぜひ興味深く見守っていきたいと思っています。
また、記事で本作に興味を持たれた方は、ぜひ一度「カルドセプトDS」をプレイしてみてくださいね! 対戦相手さえいれば、本当に10年遊べるタイトルですよ! それではまた!
追記:どうも、(青)です。実は、同じ日に、
『クイーンズブレイド・ザ・デュエル』の
GAMEJAPAN CUPも開催されていたんですよ!

秋葉原で行なわれた大会の様子。終始和やかな雰囲気の中開催されました。
両イベントのレポートは1月30日発売のGAMEJAPAN3月号に掲載されますので、
詳しくはそちらをご覧ください!

編集部(TA)です。
遅くなりましたが、『カルドセプトDS』ゲームジャパンカップ続報です。
すでに発表されていますが、大会の日程などが決まりました!
期日は2009年1月17日(土)、13:00~18:00、会場は東京都大田区のセガさんの本社!(最寄り駅は京浜急行線「大鳥居」駅となっています)
大会への参加人数は48人ですが、ギャラリー観戦も可能なうえ、展示物もあるそうなので、観戦のみの方もふるってご参加ください!
また、エキシビジョンマッチでは担当編集の僕も参戦予定。どんなセプターさんたちと戦えるのか、今から楽しみにしております。
『カルドセプトDS』ゲームジャパンカップ、エントリーはコチラ!
こちらでは初めまして、編集TAです。
ニンテンドーDSでの発売から一ヶ月を過ぎ、なおも盛り上がり続けている『カルドセプトDS』ですが、なんとこのたび「ゲームジャパンカップ」の開催が決定いたしました! 編集部でも大人気のタイトルで、僕自身もバッチリ楽しませていただいているだけに、担当としてうれ嬉しい限りです。
現在、セガさんと大会内容を詰めている段階ですが、おそらく開催時期は来年早々、会場は東京都内という形で、なかなか大きなイベントになる予定です。
12月に入りましたら、詳細をお伝えできるかと思いますのでどうぞお楽しみに! (ちなみにエントリー方法などは『カルドセプトDS』公式サイトから、という形になりそうです)
われこそは、と思う腕に自信アリのセプターの皆様、ぜひぜひ、ブックとプレイングに磨きをかけて詳細の発表を待っていてくださいね!
え~、編集部の(ぞ)です。
前回お伝えした、
“異種格闘オフロード”レースゲーム、
『MotorStorm2』自動車学校は実在した! の続き、
「炸裂する鬼教官のスパルタ教育に
本誌ゲームライター・悶絶昇天の巻」です(かなり大げさ)。
一応、前回その1のあらすじを
おさらいしておきますと、
邪魔なライバルをあおって、なぐって、ブッ潰す
破天荒なレースゲーム
『MotorStorm2』の最強ドライバーを
育成する“ひみつの自動車学校”に
潜入取材してみたら、そこに
(ほんとに鬼みたいな)鬼教官がいたもんだから
さぁ大変……というお話でした。
それでは、続きをお届けしま~す!

オレ様の前で、ぬるい走りは許されねぇ! そこんとこ、わかってんだろうな、ア~ン?(というようなことを言っているに違いない鬼教官、の図)。

なぜかヘルメット着用でやる気を見せている本誌ライター、アンフロッグ渡辺。なんだってコントローラを手にしているのか、その理由は、このあと明らかに!
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どうも~! 編集部の(ぞ)です。
みなさん、安全運転、してますか~!?
ライバルをあおったり、殴ったり、蹴っ飛ばしたりして
ブッ潰し、誰よりも早く突っ走る……
そんな運転、しちゃダメですよ~!
でも、そういう運転が許される、いや、むしろ
「積極的に求められる」、デンジャラスかつ
アンビリーバボーな魅力にあふれた世界があります。
それが、“異種格闘オフロードレース”ゲーム、
『MotorStorm2』(PS3・発売元/SCEJ)。
バギーやモトクロスバイク、ラリーカーなど、
8車種・300以上のマシンを駆って
亜熱帯のオフロードを爆走する、
オキテ破りの「仁義なき」レースゲームです。
11月20日発売の『MotorStorm2』ですが、
なんと、最強の『MotorStorm2』ドライバーを養成する
ひみつの“自動車学校”がある、というではありませんか!
そこでは、ごく普通のオバちゃんから謎の美少年、
はてはネイルきらきらのギャルまでが、
鬼教官のもと、日夜
厳しい特訓に明け暮れているというウワサ。
なんとも宣伝くさい……もとい、
興味深いと感じた本誌編集部では、さっそく、
都内某所の自動車学校に潜入取材を敢行。
以下、そのレポートであります!

荒れ果てた大地を、モンスターマシンで駆け抜けろ! 邪魔なライバルは遠慮なくブッ潰す、これが『MotorStorm2』の醍醐味。『2』では、水や溶岩といった自然がマシンに影響を与えるようになったのもポイント。

このお方こそ、ウワサの『MotorStorm』自動車学校が誇る鬼教官……。レースに勝つテクニックを身に付けるまでは、泣くことも許さんから、お前ら覚悟しておけ!
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毎度! 本誌“家庭用ゲーム情報”担当の(ぞ)です。
いや~、全4日間の日程で開催された
「東京ゲームショウ 2008」も、無事終了しました。
主催者発表によれば、4日間トータルの
来場者は19万4288人と、昨年実績を上回ったとのこと。
実は今回のゲームショウ、プレスデーだった最初の
2日間の会場がけっこう空いている印象で、
あちらこちらで「今回は、ヤバイの……?」なんて
会話がヒソヒソと交わされていたのです。
ところがフタを開けてみれば、一般公開日の土曜・日曜の
大盛況で、一気に盛り返した格好です。
すでにご報告したとおり、PS3の80GBモデルをはじめ、
数々の期待作・話題作が発表された
今回の「東京ゲームショウ 2008」。そういった
あたりについては本誌(10月30日発売号)を
ご覧いただくとして、ここでは、
会期中、ある意味「もっとも印象に残った」イベント、
「センス・オブ・ワンダーナイト 2008」(略称=SOWN 2008)について
ご報告させていただきます~!

とりあえずは、「いかにも東京ゲームショウ」って感じの写真もアップ。ソニックは、どこでも人気者でした。

すっかり日の落ちた幕張メッセで、おおいに盛り上がった「SOWN 2008」。
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え~、本誌“家庭用ゲーム情報”担当の(ぞ)です。
10月9日、ついに「東京ゲームショウ 2008」が
開幕しました(一般公開は11・12日の2日間)。
詳細は本誌(10月30日発売号)のレポート記事で
お届けする予定ですが、例によって
初日のポイント、印象などをご報告します。
遠く幕張から帰ってきてヘロヘロの状態ですが、
はりきって行ってみますか……!

カンファレンス終了後、SCEブースで公開されたPS3(80GBモデル)。展示ケースの前は、押すな押すなの騒ぎに。

報道陣に囲まれるSCEJ代表取締役社長兼グループCEOの平井一夫氏。こちらも、押すな押すなの騒ぎです。
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